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実況:北幸吉 解説:フランク東風 番組プロデューサー:マーク屋根裏








このページを見ていただく方へ・・・(必ずお読みください)

このページでは、平均年齢42歳の二人の大人が自由に楽しんでいます。
しかし、二人とも実際はいたって真面目なお父さんなのです。
『普段は真面目に働いているお父さんが、どれだけ弾けられるのか・・・』
という試みなのです。
現代社会の中途半端な若者たちに、一石を投じる為のチャレンジなのです。
一見馬鹿馬鹿しい部分もあろうかと思いますが、どうか広い心でお楽しみください。

では、どうぞ・・・
↓↓↓






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セメントプロレスの現在までの歩み



『発足までの道程』
2005年4月、日本唯一のプロレス団体『モルタルプロレス』が倒産。
所属選手は路頭に迷うこととなる。
そんな時、所属選手の一人だったソウル猪俣が新団体『セメントプロレス』を発足。
国内外から強豪レスラーを呼び寄せた。

『ワールドグランプリ』(2005年5月)
優勝するはずだったソウル猪俣はまさかの一回戦敗退。
代わってスターに躍り出たのはリング杉並だった。
また、世界の壁を思い知らされるほろ苦い大会となった。

『ビッグチャンピオンシリーズ』(2005年6月)
あきらめの悪い猪俣は、ワールドグランプリで一回戦敗退したにもかかわらず、
初代チャンピオン決定戦のカードに自分の名を挙げる。
肝心の試合は、相手が肋骨3本折れているのに責めあぐね、反逆児越前光男の介入もあり、両者リングアウト。
どうしてもベルトが欲しい猪俣は、こっそり審判部長フランク東風を脅して、反則勝ちに裁定変更させる。
猪俣が誤算だったのは、フランク東風が実況用のピンマイクを付けたままにしていたので、
脅している声が放送にモロに流れてしまったことだ。
世界一強いチャンピオンになる筈が、世界一格好悪いチャンピオンになってしまった・・・。

『ビッグウェーブシリーズ』(2005年7月)
実力人気共にナンバー1になりたい猪俣は、人気急上昇のリング杉並が邪魔だった。
そこで、沢田アキラを海外から呼び、杉並を前座に降格させた。
また、セメプロ本隊の護衛集団として、フランク東風道場の強豪が続々と登場し始めた。
猪俣の策略がどんどん実現してゆく・・・

『ワールドタッグトーナメントシリーズ』(2005年8〜9月)
リング杉並を前座試合に追いやり、今度はタッグで優勝しようと企む伊野俣。
決勝戦ではギブスで固めた足で相手を攻め立て、新パートナー沢田アキラと共に栄冠を勝ち取った。
一方、前座に追いやられた杉並は、”本当のプロレス”を見つけるためにメキシコに飛び立った。

『秋の2DAYsシリーズIN東京タワー』(2005年9〜10月)
セメント正規軍ナンバー2の沢田アキラは、
「先シリーズでの伊野俣の骨折は嘘だ!ギブスを凶器にしたかっただけだ!」
とリング上で告発。
それと同時にセメプロを脱退しロシアキックボクシング協会に移籍。
そして伊野俣の初防衛戦。
王者伊野俣は失神に追い込まれたが、審判部長のフランク東風が
「相手のラフ殺法は反則」
という裁定を下し、伊野俣防衛成功。
不透明なジャッジに観客は暴動。
なんと伊野俣と最も仲の悪い越前光男が先頭に立って東京の町を暴れまわった。
越前は現行犯逮捕。

『ビッグインパクトシリーズ』(2005年10月)

フロント批判が叫ばれる中、選手たちは懸命に戦い続ける。
そんな中、先シリーズでロシアキックボクシング協会に移籍した沢田アキラが、総合格闘技軍団FRIGHTを設立。
セメントプロレスオフィスが前面対抗戦を申し込む形で記者会見が行われた事で、
シリーズの試合がますます等閑状態になってしまった。
しかし、大晦日のセメプロ祭りに向かって確実に何かが動き始めた・・・。

『ビッグウォーズシリーズ』(2005年10月)

リング杉並は本当のプロレスを形にするためリングダイナマイツを結成し強化合宿の旅に出る。
その直後、リングは格闘技集団FRIGHTに占拠され、セメプロ最大の危機をむかえてしまった。
満を持して行われたFRIGHT対セメプロ東風選抜5対5対抗戦だったがセメプロは全敗。
頼みの綱は強化合宿中のリングダイナマイツのみとなってしまった。


『大晦日セメプロ祭り』(2005年12月)

いよいよリングダイナマイツとFRIGHTの全面対決。
これで負ければリングダイナマイツだけでなくセメプロが崩壊してしまうという緊張感の中、
一進一退の攻防が繰り広げられた。
そしてリングダイナマイツ勝利目前、FRIGHTの監督霞隠が試合に介入。
それを阻止したのはなんと、留置所拘留中の越前光男だった。
最後は越前・沢田・杉並3人がリング上で握手をするという感動のフィナーレをむかえ、2005年は幕を閉じた。


『世界ナンバー1タッグリーグ』(2006年2月〜5月)

世界の強豪ばかりを集めたタッグの祭典。優勝に駒を進めたのは外人チームだった。
優勝戦は好勝負が期待されたが、伊野俣が日本に呼び込んだ刺客ツタン仮面とマスクドソーラーによってぶち壊しになった。
そして最後はなぜか全く関係の無い”鉄を喰う男”超大飯が乱入し、優勝チームに贈呈されるはずの
『初代タッグチャンピオンベルト』を食べて腹の中で一本のオリジナルベルトに作り変えてしまった。
過去最悪の幕切れに、日本中のセメプロファンが失望した。(優勝戦の音声)


『2006夏の陣”友情”』(2006年8月)

いよいよ追い込まれたソウル伊野俣は、やはりあっさりと超大飯に負け、ついにセメントプロレス王者がFRIGHTに流出した。
リング杉並は、ファンの少年邦夫君の父を貫禄で圧倒し、邦夫君と父茂夫は十数年ぶりに和解した。
東風道場は、ピーターコチサノエとチーフサスペンスが仲間割れ、FRIGHTは霞隠と沢田アキラが仲間割れという波乱もあった。録音音声はこちら


『2006秋の陣”決着”』(2006年11月)

FRIGHTから追放された霞隠が東風道場から追い出されたコチサノエと手を組むという波乱が発表された。
統一チャンピオン超大飯が圧倒的な強さを誇る中、試合ごとに暴動が繰り返されるというカオス的な状況のリング上。
東風道場は、赤マムシを東風道場に囲い込むなど、軍団抗争の図式も徐々に出来上がりつつある。録音音声はこちら


『2007冬の陣”最狂協奏曲”』(2007年1月)

実力的にチャンピオンにはなれない事を察したソウル伊野俣は40歳以上限定の「オーバー40チャンピオンベルト」を新設し、自らを初代王者にした。
しかし他の選手は相変わらず緊張感の漂う命がけの戦いを続ける。
特に外人選手は放送コードギリギリのファイトを繰り広げ、絶対王者超大飯に次々と挑戦表明。
次期シリーズはタッグのベルトも新設されるとあって、ボルテージは上がる一方である。録音音声(前編)はこちら録音音声(後編)はこちら


『2007春の陣”残虐祭り”』(2007年5月)

オーバー40チャンピオン・ソウル伊野俣への挑戦権をかけて名勝負を展開したフランク東風と霞隠歳左衛門は、またまた伊野俣の策略で「オーバー40タッグチャンピオン」に認定された。
これで伊野俣に挑戦できる40歳以上の選手は他にいなくなり、ベルトは安泰。本当に汚い男である。
現役バリバリの他の選手はセメントプロレス初代タッグチャンピオンを目指して激しいバトルを繰り広げる。
一方、絶対王者超大飯への挑戦者決定バトルロイヤルが開催されたが、全員が男性フェロモンを刺激する催眠術で失神する中、たったひとり関大吾郎だけが催眠術にかからず、見事優勝。
関大吾郎はゲイであることが、確定的となった。録音音声はこちら


『2007夏の陣”弱肉強奪”』(2007年9月)

タッグ最強を決めるトーナメントでも悪徳オーナーソウル伊野俣の策略で会場に詰め掛けたファンから溜め息がもれるジャッジが繰り返される。
そんな中、セメプロ創設時から活躍する最狂外人クラッシュローと反逆のセメント沢田アキラが一進一退の攻防を見せ、観客を魅了する。
そして元横綱関大吾郎が家族の見守る中、絶対王者超大飯を破り、遂に格闘技界の頂点に立ったのである。 録音音声はこちら


『2007大晦日セメプロ祭り』(2007年12月)

ファンの想像を超える闘いが繰り広げられる中、チャンピオンベルトはクラッシュローへ。
そんな中、人気レスラーピーターコチサノエ改め飛騨輿左ノ平が入場時にタヒチ観光協会の黒幕に拉致され垂水埠頭で水死体として発見される異常事態発生。
収拾のつかないリング上でマイクを握ったリング杉並は、悪徳オーナー伊野股に向かって覚悟のリング革命。 録音音声はこちら


『2008春の陣』(2008年4月)

注目を集めた2008年初興行春の陣は3万人を集めた奈良県法隆寺境内特設会場での興行を収録はしたものの、映倫と検察の圧力により放映不可能となり、お蔵入りしてしまった・・・
おまけに業務改善命令まで突きつけられ、約2ヶ月間の放送禁止を命じられた。


過去の勝敗表




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セメントプロレス2008年夏の陣”戦極血体”(2008年6月)




潟Zメントプロレスリング所属選手名鑑



総合格闘技軍団FRIGHT選手名鑑はココをクリック




名前:ソウル伊野俣(燃え上がる魂)
所属:セメントプロレスリング
 ファイトスタイル:オールラウンド
年齢:39 身長:191cm体重:109kg
得意技:イソギンチャク固め、岩石斬り 出身地:千葉県
特徴:日本のエース。世界中にその名を轟かせている。
入場曲:燃える魂



名前:リング杉並(不死身の旅人)
所属:セメントプロレスリング
 ファイトスタイル:オールラウンド
年齢:29 身長:185cm体重:105kg
得意技:リングスクリュー、リングリングリング 出身地:大分県
特徴:ちびっ子ファンからの人気はNO.1。温厚な人柄。
入場テーマ曲「RINGRINGRING」(注意:急に音が鳴ります)
入場テーマ曲「RINGRINGRING時計」ダウンロードサービス



名前:越前光男(突撃小僧)
所属:セメントプロレスリング
 ファイトスタイル:アマレス
年齢:28 身長:184cm体重:125kg
得意技:日本海投げ、ピストル連射キック 出身地:岩手県
特徴:伊野俣にスカウトされてプロレス入り。負けん気の強さはピカイチ。
入場曲:革命のエチュード



名前:マッスル★クリントン(ミスターアメリカ)
所属:ハリウッドプロレスリング(HPW)元世界チャンピオン
 ファイトスタイル:パワー
年齢:38 身長:198cm体重:145kg
得意技:フリーダムバズーカ砲、ハリウッドスターアタック 出身地:アメリカ・ワシントン州
特徴:俳優とレスラーの二束のわらじを履く。まさにアメリカンドリーム。



名前:マジカルジャイアント(魔術巨人)
所属:西海岸プロレスコミッション
 ファイトスタイル:パワー
年齢:36 身長:260cm体重:230kg
得意技:ジャイアントマジック、雪崩式ヒップアタック 出身地:フランス
特徴:向かうところ敵無し。普段は大人しいが暴れだしたら誰も止められない。



名前:クラッシュロー(密林の王者)
所属:フリー ファイトスタイル:ラフ
年齢:33 身長:195cm体重:130kg
得意技:密林風背骨折 出身地:南アメリカ
特徴:プロレス戦跡は無し。今日まで野生のライオンを殺して食べて生活していた。言語を持たない。



名前:イワングレートコップ(殺人警官)
総合格闘技軍団FRIGHTに移籍しました



名前:メリーダンク(亜麻色の暴れ牛)
所属:カルガリーレスリング ファイトスタイル:根性
年齢:26歳 身長:173cm体重:112kg
得意技:仔馬の投げ縄パンチ、アナコンダ殺し 出身地:アメリカ・ユタ州
特徴:不器用だが決してあきらめない。彼の試合を観て涙を流す人も多い。



名前:エルカラス(空飛ぶ神父仮面)
所属:サンタフェキリスト教会プロレス学校
 ファイトスタイル:空中殺法
年齢:不明 身長:165cm体重:99kg
得意技:宇宙衛星ローリング、ウルトラロケット 出身地:不明
特徴:メキシコの英雄。人間技とは思えない変幻自在ファイトで天才の名をほしいままにしている。
入場曲:スカイ・ハイヤー



名前:チャールズブレア(吸血上流階級)
所属:イギリス王室
 ファイトスタイル:テクニック
年齢:30 身長:198cm体重:118kg
得意技:四の字バスター 出身地:イギリス
特徴:若干30歳だが、欧米ではプロレスの教科書と言われている。
入場曲:王室への階段



名前:チャンプルーソルジャー1号・2号(極悪マリンブルー)
所属:琉球地下組織格闘技協会
 ファイトスタイル:反則
年齢:24 身長:160kg体重:96kg
得意技:琉球忍法分身ノ術、ハイサー首投げ、米軍基地空爆エルボー 出身地:沖縄
特徴:米軍の裏組織の用心棒兄弟。資金調達の為にプロレスラーに転身。
入場曲:ザ・ハイサー



名前:関大五郎(荒ぶる相撲魂)
所属:フリー ファイトスタイル:相撲
年齢:33 身長:208cm体重:180kg
得意技:竜巻バスター、カンヌキ窒息絞 出身地:北海道
特徴:角界で前人未到の28連覇。しかし暴力事件で永久追放になりプロレスに転身。



名前:チーフサスペンス(暗闇酋長)
所属:セメプロ(東風道場) ファイトスタイル:インデアン殺法
年齢:35 身長:175cm体重:95kg
得意技:ジャンピング顔面かきむしり、部族式インデアンデスロック、トマホーク耳そぎ 出身地:コロラド州
特徴:アメリカ旅行中のフランク東風を襲い金品を盗もうとした。それ以来友情が芽生え、東風道場に入門した。
入場曲FLASH:神の唄 music by Backy Lin




名前:ピーターコチサノエ(微笑み残虐暴行魔)
所属:セメプロ(東風道場) ファイトスタイル:タフ
年齢:24歳 身長:185cm体重:140kg
得意技:タヒチアンドロップ、カメハメ波、間接外し 出身地:タヒチ
特徴:タヒチから手漕ぎボートで米本土に上陸した不死身男。
ピーターコチサノエFLASH:byタヒチ観光協会



名前:ヒポボツワナ(川底泥将軍)
所属:セメプロ(東風道場)  ファイトスタイル:ジャングル生活の応用
年齢:河馬齢27 身長:187cm体重:126kg
得意技:ピァカゲペッ(手掴)、ヘマンィエァ(引掻)ケレィエァッンボ(噛砕) 出身地:ボツワナ
特徴:出生時にジャングルで両親とはぐれ、河馬に育てられた野生児。首に巻いてるアナコンダの名前はチータ。
入場曲:ヒポの祈り



名前:沢田アキラ(反逆のセメント)
総合格闘技軍団FRIGHTに移籍しました
入場テーマ:SMOG(演奏ヒロ上原)
沢田アキラプロモーションフラッシュ




名前:マスクドソーラー(血反吐日光仮面)
所属:タヒボベヒータ・ヘビー級チャンピオン ファイトスタイル:
年齢:28 身長:200cm体重:121kg
得意技:マチュピチュ式パイルドライバー(逆さ押さえ込み脳天砕き)、ケツァルコアトル固め 出身地:グァテマラ
特徴:標高3000m以上の山岳地帯で生活しているので心肺能力に優れ、無尽蔵のスタミナ。
ロボトミー手術を受けており、恐怖という感覚を失っている。



名前:ツタン仮面(拷問裁判官)
所属:プトレマイオス・ヘビー級チャンピオン ファイトスタイル:相撲
年齢:33 身長:201cm体重:120kg
得意技:エジプト式バックブリーカー(逆アルゼンチン式)、スフィンクス固め(四つんばいキャメルクラッチ) 出身地:エジプト
特徴:エジプト8千年の歴史を持つ拷問関節技の継承者。
裁判官の家系に生まれ普段は善悪の区別に厳しいが三角形(ピラミッド形)を見ると理性を失う。



新人名鑑

名前:沼田光明(巨大虎)
所属:セメントプロレス  ファイトスタイル:オーソドックス
年齢:24 身長:185cm体重:139kg
得意技:岩石タイガー、大理石エルボー 出身地:宮城
特徴:素質は新人でナンバー1。テクニック抜群の巨漢レスラー。



名前:蝿谷晋(スーパーフライ)
所属:セメントプロレス  ファイトスタイル:オーソドックス
年齢:23 身長:188cm体重:108kg
得意技:蝿固め、蝿飛び、蝿キック 出身地:山口
特徴:若手唯一のヒール派レスラー。


名前:張本金剛(解体王)
所属:セメントプロレス  ファイトスタイル:パワー
年齢:22 身長:183cm体重:135kg
得意技:ぶつ切りチョップ、重爆解体ドライバー 出身地:岐阜
特徴:パワーで相手をぶちのめす破壊力がある。プライベートでは天真爛漫。


名前:遥彼方(必殺職人)
所属:セメントプロレス  ファイトスタイル:ラフ
年齢:33 身長:178cm体重:110kg
得意技:逆転回転シャコ固め 出身地:石川
特徴:癒し系レスラーだが、怒ったらかなり怖い。


名前:MAMUSI(火の蛇)
所属:セメントプロレス  ファイトスタイル:空中殺法
年齢:不明 身長:181cm体重:92kg
得意技:スネークスプラッシュ 出身地:不明
特徴:自爆を恐れないハードな空中殺法。アニメ化も検討されている。
MAMUSIプロモーションフラッシュ



名前:徳光篤志(号泣大王)
所属:セメントプロレス  ファイトスタイル:根性
年齢:26 身長:180cm体重:100kg
得意技:ワンダーボム 出身地:東京
特徴:若者達に感動を伝える汗と涙のカリスマ。メリーダンクを尊敬している。


名前:有働礼二(戦うロンリーウルフ)
所属:セメントプロレス  ファイトスタイル:光速魔術
年齢:23 身長:188cm体重:115kg
得意技:ムーンシャイニング 出身地:山梨
特徴:カナダ遠征時は、彼の動きに付いて行けるレスラーがいなかったので途中で帰国。


名前:灼熱エバ(サンシャインボーイ)
所属:セメントプロレス  ファイトスタイル:アメフト殺法
年齢:21 身長:185cm体重:120kg
得意技:オセアニアハリケーン 出身地:ニュージーランド
特徴:13歳の時に日本にホームステイに来て、モルタルプロレスにスカウトされた。
フランク東風の娘の恋人。



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